チャレンジの行く末

座右の銘は”やるかやらないかではなくやる!” 夢に向かってチャレンジしていきます!

夏休みの遊び計画は、夏休みの前から決めるのがいいと思う

こんにちは、ぴるくるです。

夏休みもだいぶ中盤になってきました。

宿題も終わり、外の暑さも殺人的なので、
お家の中でダルダルしている娘と過ごすことが多くなってきました。

なので、週に2,3回でも遊んでくれる友達の存在がとてもありがたく思います!

しかし、娘の友達は学童に行っている子が多く、なかなかうまいこと行きません。

親にとっての友達の大切さ

私はもともと長期計画を立てることが苦手で、
3連休の計画なども直前に立てるようなタイプです。

今回初めて娘と長期の休みを共に過ごすということを経験して、
娘と一緒に遊んでくれる友達の存在の大切さを
改めて知ることができました。

娘と1対1で過ごすと、娘のだらだらした生活にイライラし、
かといって、自分が相手をしてやることも限界があります。

追加の勉強をさせようにも、拒否するし、
わからないところは、いちいち自分の手を止めて対応しなければならない。。。

いやいやの勉強だから集中力もないし、それを注意するにも気力が奪われる。。。

もぅ、いやぁーーーーーーーーーーーーーあ!

ってなりますね。つらい。

 

そんな時、友達が遊びに来てくれると、
お互い、したいことの集中できるし、
第3者の目があるから、気持ちも冷静に保てます。

お友達が遊びに来てくれるだけで、
それぞれが楽しい思いができるのですから、とても助かります。

私も娘も娘の友達もwin-win-win☆なんて素敵☆彡

学童に通っているお友達

娘は小学3年生。仲のいい友達の多くは学童に通っています。

なので、友達と遊んでほしいと思っても、
学童に行っているお友達とは遊べません。

学童に行っているお友達と遊びたいと思うのならば、
午前8時からでも預かる覚悟、お昼ご飯・おやつを用意する覚悟が必要です。

でも、今回娘と長い間二人で過ごしてみて、
それでもいいから友達来てくれ!!と思いました。

私も去年まで娘を学童に通わせているからわかるのですが、
娘は学童よりも、お友達と遊びたい!と強く思っていました。

だから、

  • 朝からでも預かってくれる
  • お昼ごはん・おやつを一緒に食べてくれる
  • 6時まで預かってくれる

という学童と同じような環境があるのなら、
友達と一緒に遊ばせてあげたいと思っていました。

 

毎日だと、この条件がきついと思うので、
自分の精神・体力面を鑑みて、受け入れ態勢を作っていこうと思います。

遊びのお誘いは計画的に

私が会社で働いているとき、娘の夏休みは
お弁当を作ること以外、日常と変わりません。

なので、何も考えることなく、日々が過ぎていきました。

そんな中、急に友達から、お誘いが来ても、
預かってもらうなら、おやつ買わなくちゃってなり、
良かれと思っていても、逆に精神的に迷惑になることもあり得ます。

だから、もし上記のような条件で預かれる覚悟ができても、
「明日どうですか?」なんて言っても、断られてしまうと思います。

私が誘われる側であれば、せめて3日ぐらい先であってほしい。

そして、ベストなのは、
夏休み前にいつ遊ぶかの計画を立てておくことだと思います。

それだと、お友達も「〇日と〇日は娘ちゃんと遊べる、楽しみ♪」
となって、学童でも頑張れる気がします。

まとめ

もっと最初のほうに、お友達の大切さに気付いていれば、
楽しい計画を立てることができたのでしょうが、
気づいた時にはもう夏休み半ば。

お盆休みで家族旅行に行く人も多いでしょうから、
後半から遊ぶ約束を取り付けるのは、
なかなか大変かもしれません。

できるだけ楽しい夏休みを過ごさせてあげたいので、
連絡は頑張ってみるつもりです。

もっと、楽しめる計画の立て方があれば、
教えていただけるとありがたいです。

 

ということで、今日もToi toi toi!

 

 

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