チャレンジの行く末

座右の銘は”やるかやらないかではなくやる!” 夢に向かってチャレンジしていきます!

宿題間に合わず。。。(仮)のLife GYAKUSAN・10年GYAKUSAN公開します

こんにちは、ぴるくるです。

逆算手帳のセミナーを受けた後の宿題として1週間以内にLife GYAKUSAN・10years GYAKUSANを書くという宿題が出されました。よし、やるぞ!と思っていたのですが、なんとも情けないことに、書くことができませんでした。

何とか形にしようと思いがんばったのですが、納得できる仕上がりにはならず、下書きの段階にとどめておきました。

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 (仮)Life GYAKUSAN

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Life Visionを参考にLife GYAKUSANを書いていきます。死ぬまでにしたいことは何かを考え、それをさらに10年、1年と落とし込んでいきます。なので上から順に書いていくことになります。

まず悩んだのがカテゴリーわけしたタイトルです。カテゴリーに分けるときにわくわくするようなプロジェクト名をつけるのがいいと聞いたのですが、自分のネーミングのなさに泣けてきます。結局最後は普通になっていきました。無理やりなじみのない言葉をプロジェクト名につけるよりも、単純明快なタイトルにしたほうがいいのかなと思いました。(要検討部分)

そしてLife GYAKUSANの柱は3本以上ある方が良い、とのことでしたので、むりくり4つにしてみましたが、柱同士が融合してしまい分けた意味があったのかということにも悩んでいます。

写真についてはいい感じのものがチョイスできたと思っています。ちょっと前にPoints of You®のオンライン体験会をしたときに、気づきを得ました。それは「私は必死になりたがっている」ということでした。右下の写真はPoints of You®のものなのですが、いつまでも下を向いていたくなくて、さっさと飛び立ちたい、大空で飛んでいたいという願望が出てきました。なので段階的に飛び立つ瞬間と大空で飛んでいる写真をのせました。気づきを視覚化できたので、そこのワクワク感はすごく自分では感じられました。これでいつでも必死になれているかどうかの確認ができると思います。

(仮)10years GYAKUSAN

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Life GYAKUSANができたら、それをさらに10年でできること、として考えていきます。ここももちろん逆算して上から書き込んでいきます。

10年逆算では自分の年齢を記入するところがあり、よりリアルに未来を想像することができます。そして、面白いのが、家族(大切な人)の年齢も書きこんでいくとよりやりたいことが出てくるのです。私は旦那さんは1個上なので特に書き込みませんでしたが、娘の年齢を右に書いていきました。

一番右の柱の真ん中らへんに「娘へのプレゼントとして絵本を出版」というのがありますが、これは娘の年齢を書きこんだから生まれたものでした。中学に上がるころには私のいうことはなかなか聞いてくれないだろうけれど、どうしても伝えたいことは絵本として子供にも分かりやすく書いて伝えたいという思いがわいてきたのです。

 

他のところもがんばって書いていったのですが、なんだか納得いかない出来となってしまいました。

夢が現在の地点からかけ離れすぎているからなのでしょうか。

もう少し時間をかけて自分と向き合って、納得のいくGYAKUSANを作っていきたいと思います。

まとめ

本当にかきながらうんうんうなり、かなり悩みました。これだけでも形にすることにすごく時間を書けましたが、それでも納得できるものにはなっていません。何が足りないのか、どういう方向から考えたらいいのか、本当に難しいです。

でも、こんなにも自分と向き合う時間をくれる手帳ってほかにないと思うのです。なんとか納得できるものを書き上げ、来年からは猪突猛進していけるようにしたいです。納得いくものができましたら、また公開しますね!

ということで、今日もToi Toi Toi!

 

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